カテゴリー「舞踏・舞踊」の19件の記事
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2014年2月 7日 (金曜日)
Dance Medium 舞踏公演『帰ル』
Dance Medium
『帰ル』
2014年2月7日(金)~8日(土)
----- Dance Medium WEBより -------------------------------
2011年、3.11後の闇と光を凝縮した問題作 第43回舞踏批評家協会賞を受賞、待望の再演!
「帰ル」、何処へ------。
それは命が生まれでた所かもしれない。それは至るべき未来かもしれない。
それは存在に根差した生の一歩を踏み出すこの瞬間かもしれない。
帰ルべき所へ。人間はけして独りぼっちにはなれない。
生きとし生ける者の命は全て祝福されている。
生きとし生ける者達と共に、私達の命を支えてくれた今は亡き人達と共に、
これから生まれでるであろう者達と共に、帰りましょう、生命の肯定へ。
死や崩壊すら再生への始まりにすぎない。 正朔
『帰ル』という作品は、3・11後の闇と光を凝縮した問題作として2011年に発表された。
その年の舞踊批評家協会賞を受賞した作品。今回リニューアルされての再演。
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Webサイト:http://www.dancemedium.net/
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2013年12月 8日 (日曜日)
『空想を構築する試みVol.1』 舞踏「花と罪」+ 映像「詩的共鳴~POETICRESONANCE~」
舞踏「花と罪」+映像「詩的共鳴~POETICRESONANCE~」
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点滅 次回公演のお知らせ。
12月ですが、私の新作ソロ舞踏作品を含む公演をやります。
私の新作中編ソロ『花と罪』(30~40分程度?)と、フランス人のフィリップ・ブロシェヌ監督による、寺山修司の短歌をモチーフにした映像作品『詩的共鳴~POETICRESONANCE~』(私もかなり出演しています)との二本立て公演。 総合タイトルは『空想を構築する試みVol.1』。
私のソロは、先日の『耳なし芳一外伝』とは、まったく違うことをやるつもりです。
芳一とは違う、点滅のもう一面をお見逃しなく。
元天井桟敷の音楽家・落合敏行さんの生演奏も取り入れたものとなる予定です。[文責:点滅]
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2013年8月13日 (火曜日)
寺山修司演劇祭「世界の涯てまでつれてって」参加作品/点滅 舞踏公演_耳なし芳一外伝 寺山修司「邪宗門」より
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2012年6月 9日 (土曜日)
2012年4月16日 (月曜日)
“シュール・バーレスク2012”『薔薇の大罪』@ キンケロシアター
楽日のマチネ、チケットは完売。キャンセル待ちで何とか観ることが出来た。
http://kobiyamayoichi.com/discography/sonota/201204.html
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“シュール・バーレスク2012”『薔薇の大罪』
◎作・演出:竹邑 類
◎出演:舘形比呂一/コビヤマ洋一/鳥居かほり/柳瀬亮輔/エミ・エレオノーラ
◎4月13日(金) 開演 19:00~
4月14日(土) 開演 13:00~/17:00~
4月15日(日) 開演 13:00~/17:00~
◎会場:キンケロシアター (東京都目黒区青葉台1-15-11)
東急東横線「中目黒駅」徒歩7分
◎お問合せ:ザ・スーパー・カムパニイ
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2011年11月 2日 (水曜日)
今宵は とりふね舞踏舎『 GANGIO GANGIOMA(ガンジィオ ガンジィオーマ)-昭和ENKA集- 』
三上賀代さん、大野慶人さん、玉野黄市さんの 3 shotの踊りが観られるかも、と思い観に行ってきました……
http://twilog.org/oda_masakazu/date-111102
とりふね舞踏舎・創立20周年記念公演
全労済ホール/スペース・ゼロ提携
『 GANGIO GANGIOMA(ガンジィオ ガンジィオーマ)-昭和ENKA集- 』
昭和を彩った和洋のさまざまな音楽、声などをENKAと規定し、
それらを空間軸として昭和のエネルギーを舞踏化する
構成・演出・振付=三上宥起夫
出 演 = 三上賀代 湘南舞踏派[小川あつ子/ひかり/村上皇太后/内田征代/鍛冶屋おたゑ/平井紫乃/村中裕季/ほし☆さぶろう/佐藤雄司/野々村和真 他]
ゲスト=大野慶人 玉野黄市(哈爾濱派)
若林 淳 サイトウカオリ(舞踏舎天鶏)
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